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SW にまつわる話 Part I

Star Wars III を見たら、書こうと思っていたお話。

その Part I です。

その昔 US で生活するようになって、英語を勉強する場のひとつが映画でした。今でさえそれほど数はこなさなくなりましたが、昔はかなり見ていました。当時は、英語を勉強するという意識は全くなく、ただの娯楽として見ていたと思っていますが、結果的に英語の勉強にはなっていたようです。

やはり好きな映画は何度も見るらしく、Star Wars, Back To The Future, Indiana Jones の各シリーズは何度も見ていた記憶があります。

英語がわからなくても、ストーリーは楽しめるぐらいに理解できる。そんな映画達ですが、やっぱり何度も見ていると理解したくなる欲望が出てくるもので、多分それがヒアリングの勉強になっていたんだと今となっては思います。

何度も何度も見ればやっぱりそれなりに理解してくるもの。(リアルワールドで生の英語に接していたのもあり) だんだん言っていることもわかるようになってきました。

文法をまともに勉強したことがなかった私にとっては、感覚で覚えていたようですが。。

そんな中、映画の中の英語で挫折感を味わったのが、Star Wars に出てくるヨーダでした。
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at 23:59, jaybird, 映画

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STAR WARS エピソード 3 シスの復讐

見てきました!

STAR WARS エピソード 3 シスの復讐

結果がわかっているにも関わらず、やっぱりたいしたものです。話の展開が速いのでシーンがぴょんぴょん飛びますが、でも見所満載。

ストーリーはここでは書けないので。。でもちゃんとつながってます。4,5,6見なきゃ。



映画館で思わず買ってしまったダースベーダーペッツのストラップホルダー。楽しい

ネットで III のこと探していたら、帝国軍オーケストラを見つけました。かなりいけてます。
(指揮/ダースベーダー 演奏/トゥルーパーの皆様)

at 23:58, jaybird, 映画

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ネバーランド


ネバーランド

感想を書こうと思ったのですが、うまくまとまらずに日が経ってしまいました。(観たのは水曜日)

久しぶりにいい映画にめぐり合いました。ピーターパンのモデルになった少年と劇作家のお話。

子供から大人へ
空想/希望と現実

そんなことを考えさせられる映画です。自分の中では、完全にバリよりピーターに惹きつけられていました。最初の公園での出会いのシーンから ピーター にはすごく親近感を感じたのです。

(以下少しネタばれ含む)
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at 23:05, jaybird, 映画

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2004 マイ・ベスト・ムービー

Nakashyさんところの 2004 マイ・ベスト・ムービーに乗ってみようと、エントリを書いてみたものの、実は今年はあまり気にいった映画がありませんでした。

皆さんがブログに書くいい映画というのも「ん?」って思うものがたくさんあり、自分の感性がなんかずれてきているのか??なんて思ったりもしてます。

ということで映画ではないんですが、やっぱりこれをベストとすることにしました。

その名は、「24」

このブログの記念すべき最初のエントリだったり、1年間に3シーズン (全72話) を見てしまうなんてありえない展開だったので、これがやっぱりベストです。

24 -TWENTY FOUR- by Amazon
このブログでの感想

24 -TWENTY FOUR- シーズン2 by Amazon
このブログでの感想

24 -TWENTY FOUR- シーズン3 by Amazon
このブログでの感想

CatkickさんのところにUSで1月に始まるシーズン4の話が少し書かれていますが、今から楽しみです。

at 19:01, jaybird, 映画

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レッド・オクトーバーを追え!

3ヶ月も書いてなかった「つながりで映画を紹介するコーナー」です。もうなんのことだかわからない方もいらっしゃると思うので簡単に説明すると、自分の好きな映画を 俳優や監督のつながりのある順に紹介しようというものです。

前回は、バックドラフトでした。今日紹介するのは、

レッド・オクトーバーを追え!
レッド・オクトーバーを追え!
つながりになっているのは、スコット・グレンです。バックドラフトでは消防隊長の右腕役、このレッドオクトーバーでは、キーとなるアメリカ潜水艦の船長役。相変わらずしぶいところを決めてくれる好きな俳優です。

さて映画ですが、
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at 23:32, jaybird, 映画

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Pixar

今や映画界を代表するアニメーションスタジオになった Pixar ですが、私がこの会社を知ったのはずいぶん前のことです。(Apple の Steve Jobs が共同設立者ですが、そのことを知ったのは後になってからでした)

知らない人のために説明すると Pixar は、トーイストーリー、バグズライフ、モンスター・インク、そして今回の ファインディングニモ (書いた記事はここ) を作成した会社です。

設立当初 (と言っても設立が1986なのでまだ20年経ちません) から CG アニメーションを作成していましたが、最初の頃はショートフィルムでした。今みたいにパソコンでCGができるわけでもなく、まだシリコングラフィックスが全盛期だった頃ですから。

xx年前、大学でコンピューターグラフィックスのクラスを取ったのですが、そこで最初に見せられたのがこのショートフィルムのひとつ "Luxo Jr" (上の写真) でした。上のランプ写真を見て気がついたかもしれませんが、映画の最初に出る Pixar のロゴに出てくるあのランプです。

すごかったのです。このランプのストーリー。衝撃を受けました。

授業で見せられたこのランプストーリーに衝撃を受け、自分はその後 CG を勉強した結果、今の仕事に。。。。と言えればすごいんですが、あいにくそうはならなかった悲しい

さて話を戻して。。

今でさえ、当たり前のように映画などでCGが使われていますが、当時としてはエポックメイキングだったのです。

このショートフィルム、今なら絶対 Web にあると思い探してみたらありました。"Luxo Jr" を QuickTime (当たり前か。。)で見れます。(でもここで観れるのは一部ですね)

いやー、15年振りぐらいに見ました拍手。昔を思い出してしまう楽しい

今映画などの CG などに慣れてしまう人が見るとたいしたことないと思われてしまいますが、ランプの動きや光のあたりかたなどは当時の技術ではかなり難しかったんですよ。

当時、このフィルムを見させられ、同じようなものを作れと教授に言われ(半分冗談ですけど)、3ヶ月かけて作った CG。何を作ったかは覚えてます。今みたらびっくりするだろうけど、見てみたいなー。(デジタルハリウッドの卒業制作で生徒が作っている内容に比べたらカスみたいなものですが[この前テレビでやっていたのを見ました。最近レベルがすごいんですね。]、あの当時は真剣になってやってました)

ファインディングニモを見て、ブログに書くからと Pixar のことを調べ、昔を思い出し。。。何か昔の記憶をたどった一日でした。

at 22:13, jaybird, 映画

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ファインディング・ニモ/Finding Nemo

ファインディング・ニモファインディング・ニモ
めちゃめちゃおもしろいー。いやー、これは何度でも見る映画になりそうです。
元々映画には笑いや明るさを求める方ですが、やっぱり Pixar 映画はおもしろく元気を与えてくれます。(Pixar についてはこちらに書きました)

ニモの成長ストーリーかと思ったんですが、お父さんのマーリンのストーリーでもあったんですね。子の親離れなど、親子の関係がじっくり描かれています。この映画は、本当に親子共々楽しめる映画です。私はディズニー、Pixar ひいきなんですが、それを引いてもこれは大推薦できます。

水に関するCGは難しいはず(光の反射とか)なんですが、なんでこんなにきれいなんだろうと思わせるぐらいすごい出来です。魚の動きなんて普通すぎる。

映像、ストーリーだけでなく、いつもすごいと思うのはキャラクターの作りこみ。トーイストーリーもそうでしたが、キャラクター設定やその描写はすごいなーと思います。ニモと一緒になる友達や、マーリンと一緒に旅をするドリー。なんでこんなに親近感があるんでしょう。。

とにもかくにも久しぶりに楽しめる映画に会いました。

"Lucky Fin"

at 21:45, jaybird, 映画

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バックドラフト

バックドラフトバックドラフト
またしても間が空いてしまった映画をつながりで紹介するこのコーナー。今日は、前回のアポロ13からのつながりです。

いくつかチョイスがあって、どうしようか散々悩んだんですが、今回のつながりはアポロ13で監督だった ロン・ハワードでいきます。ということで今日紹介するのも彼が監督をした映画 バックドラフト です。

ロン・ハワードの映画は何がいいかというと、ヒューマンなんちゃらとかよく映画のキャッチフレーズに使いますが、それを自然に描写するところじゃないかと思います。アポロ 13 における 主人公とその家族のつながり、クルー達の家族的なつながりなど人間味あふれる部分の描写がうまいのです。

この映画において、その部分は兄弟のつながりにあります。爆発を伴う連続放火事件をベースにミステリー調で話が進みますが、醍醐味はやはり兄弟の葛藤ではないかと。
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at 13:31, jaybird, 映画

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アポロ13

アポロ13 ― コレクターズ・エディション
エイリアン2 の ハドソン こと ビル パクストン からのつながりで今日紹介するのは、私の大好きな アポロ13 です。たぶん My Top5 に入るんじゃないかなあ。。

少し前に、アポロ11号は本当は月に行ってないんじゃないかということがよくテレビ番組になってましたが、あちらは月にいけた11号、こちらは悲劇の13号です。月まであと少しで緊急事態が発生し、乗組員を生還させるためにNASAの威信をかけた戦いが始まる。というストーリー。

ロン ハワード監督(別の作品はそのうちここでとりあげます)だから作れるこのストーリーの流れ、今や名優になってしまった 主人公 トム ハンクス。脇を固める俳優は、13号クルーにケヴィン ベーコン、ゲイリー シニーズ つながりになっているビル パクストン。そして NASA 地球司令室のトップに エド ハリス (ロックアビス でとりあげました。) よく考えたら、好きな俳優で固められてるではないか。。

それも要因ですが、ストーリーの壮大さ、次から次へと降ってくる難題にどきどきしながら、あっという間に感動のエンディングまで到達します。アメリカがどんな国であるかを(いい意味でも悪い意味でも)教えられる映画でもあるかと思います。だまされたと思ってみても間違いく楽しめますよ。

最初13号に乗る前に、パーティの後 ジム ラベル (トム ハンクス) が奥さんと話をしつつ、遠くはなれた月を、手で作ったサークルの中から覗き込むシーンがすごくいいです。

1960年代後半に既に月に行っていたという事実はよく考えるととてつもないことだなあと感心しつつまた見てみようかと思った。

さて、次は誰をつながりにしようか。。

at 23:54, jaybird, 映画

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エイリアン2

エイリアン2 完全版 アルティメット・エディション
エイリアン2 完全版 アルティメット・エディション
久々の映画つながりです。前回紹介した アビス から今日紹介する エイリアン2 へのつながりは、マイケル ビーンです。(というか、彼はその前のザ・ロックから三連チャンで登場しているんですけど。)

リアルタイムでエイリアンシリーズを見たのは、この 2 が初めてでした。その後第1作のエイリアンを見たため、やはりこちらの方が衝撃的でした。当時 US で見たんですが、エイリアン2 の原題は、「Aliens」、 そう s がつくだけです。第1作の Alien との関係があるのかもよくわかりませんでした。(英語もわからなかったし)

前作の生存者リプリー(シガニー ウィーバー)が、海兵隊と共に悪夢の惑星に旅立ちます。物語は、スーパーウーマンになってしまったリプリーと救出された子供ニュートを軸に進みますが、それをフォローする役の海兵隊員でマイケルビーンが出ています。
海兵隊員がどんどんエイリアンにやられていく中で、無事生還できるのか?というドキドキものの展開が続きますが、さすが監督ジェームスキャメロン、話の見せ方がうまいです。

エイリアンとかクリーチャー系やホラー系は自分は好きではないんですが、この映画はびくびくびっくりしながらもついつい何度も見てしまいます。

キャラクターで一番お気に入りは、やっぱり ハドソン でしょう。弱気な海兵隊員でみんなに不満をぶちまけまくり、子供にまでバカにされますが、最後の最後で。。。演じているのは、ビル パクストン。こういう役うまいですよね。

その後エイリアンは 4 まで全部見ましたが、個人的に好きなのはやっぱりこの Aliens です。4作とも監督が全て違うのでテイストが全然変わってくるんですよね。

at 23:13, jaybird, 映画

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